祝勝会

娘の重奏コンクール5位

息子の自由組手デビュー戦優勝
をお祝いして、
家族4人で焼き肉食べ放題に行ってきました。
すれ違い家族なので、一家揃っての外食は、お正月以来です。
息子も娘も旦那も大満足。
でも、私、
食べ過ぎた。
最後のデザートの杏仁豆腐が喉で停まってる。
後悔先に立たず。
帰宅と共に陀羅尼助のお世話になりました。

胃腸が弱いくせに、自制心が弱くて何時も後悔しちゃう。
陀羅尼助に出会って、ますます自制心が弱くなっています。

今日の稽古

今日の稽古は支部長先生がおやすみで、
とーこ先生でした。
女性ならではの肌理の細かい指導で勉強になります。
月曜日の稽古の疲れがまだ残っていて、
とーこ先生の号令についていけず、体がふらついてしまいます。
ああ、トシだ!

後半の稽古は組手でした。
中学生の娘は大人(一般)組。
私を入れて4人、相手を換えて、
刻み

ワンツー
カウンター
をそれぞれ5本づつ。
それから私の大の苦手なアレも。
ここで書いて攻略されるといやなので伏せておこうっと(誰が攻略するのだ?)


久しぶりに会ったママに、
「続いてるね
って言われました。
そうですねぇ。
かれこれ、6年目に突入です。
この5年の間に2度、追突事故に遭って、
高校生の時に発症した椎間板ヘルニア再発と、
頚椎捻挫とに悩まされてきました。
3歩進んで5歩さがる。
そんな日続きもありました。
続いている理由を一言で言えば、

飽きない

飽きない
って言葉は良くない表現に聞こえますが、
毎回の稽古のたびに、
新しい発見があって、
その新しい発見っていうのは、
自分自身のことももちろんだけど、
娘や息子の成長も、
一緒に稽古している人達とのかかわりもあるし。
空手の教えはもちろんだけど、
先生達の子供に接する考え方は子育てに悩むヒントをいただいてるし。
あきないんですよね。

飽きない
じゃなくて、武道の道ははるかに長くて、終点がないというか完成がないのですね。


今日の稽古

S公民館の稽古。
今日の稽古は型”のみ”でした。
2時間の稽古時間で休憩は3回。
30~40分くらい続けて型をうちます。
「だいぶ体が動くようになったね
休憩時間に支部長先生が話しかけてくれました。
ゼェゼェと肩で息をしながら、
「イエイエ、いつ休憩させてくださいって言おうかって思ってます

気がかりなのは、
段審査で基本移動10項目を続けてできるだろうか。

平安全部 鉄騎初段 順路全部
を無号令でうちました。
一つの型が終わる度、呼吸を整える時間をもらえますが、本当にヘロヘロです。
足がもつれて転びそうになりました。
疲れました~~


風邪の息子は稽古をお休みして家で留守番。
「今日はなに(稽古)なにやった?」
と。。。
気になるんだ。

カメラ目線

DSCF17231.jpg
O田ぶんた君
背中を、なでさせてもらいました。
長毛種のワンコ、久しぶり。
こんなにやわらかいんだっけ?

美味しいイチゴ、ご馳走様でした。
春、本番ですね。

上級者稽古

今日は茶帯黒帯合同の上級者稽古でした。
小学生から
中学生
高校生
大学生
一般
と総勢16人。
壮観ですねぇ。
支部長先生の指導も白帯や緑帯さんがいる時とは全く違って、”とても”厳しいです。
いやおうなく、
茶帯は黒帯へ
初段の人は二段へ
と意識を高められます。
一人一人、直す所を細かく注意されます。
並び順なんですが、
茶帯の子供
茶帯の大人
黒帯の子供 黒帯の大人
となります。
黒帯の中学生君が、さりげなく場所を私に譲ってくれます。
「黒帯は自分で考えながら、稽古に取り組む。」
支部長先生がいつもおっしゃいます。
初段に受かって、これから先の自分の方向を自分で考えてる。
いいなぁ。

支部長先生が前に立って、とーこ先生が横に立って、
後ろには黒帯さん。
特に後列の黒帯大学生君から細かいアドバイスをもらえます。
こんなに良い環境に感謝します。



原点

J高校の武道場の耐震工事が終わって、今日から稽古で使えるようになりました。
この日を半年間待ちました。
高校生のお兄さん達の青春が詰まった武道場には、
埃と汗のにおいが詰まっていました。
この武道場で、私は本当の空手道に出会いました。

ピカピカの床
明るい照明
真新しい木目の引き戸
まだ残るペンキのにおい

ここでまた稽古が出来ることになって、本当に嬉しい。
これからも、よろしくお願いします。

201103232109000.jpg



組手こわい?

私の通っている道場には、私よりはるかに若いイケメン男性が何人もいます。
30歳前の男性は覚えはもちろん早いですが、
なにより体の動きがイイ!
ああ、私にもあの体をください
組手の稽古の時には、大人と子供と分かれるので、
当然そのイケメン君たちにもお相手願います。
45のオバハンにお付き合いいただいて、本当に頭が下がります。
組手の稽古のとき、先生は必ず、
「当ててはいけない。」
と何度もおっしゃいます。
イケメン君たちはもちろん私に加減してくれます。
加減はしてくれますが、やっぱり接近戦になるので、
私よりはるかに体格の良い男の人が正面に立っても、
私は、
「当たったら痛いだろうな。」
とは思いますが、
「怖い。」
と思ったことはないのです。
これは4歳上の兄と取っ組み合いの喧嘩をし続けてきたからでしょう。
小学3年の終わりまで、男子とガチンコの喧嘩してました。
最後にした取っ組み合いの喧嘩で、
どうやっても力では男子に勝てない。
と自覚したからです。オホホ。
そんなんなので、怖いと思わないのかも。。。
まぁ、先生が当てちゃダメって言ってくださるから、
信頼して稽古が出来るのもありますね。

やっぱり組手は怖い。
できれば避けて通りたい。
そんな人もいらっしゃることでしょう。

そんな私なので、一つ苦労は取り除かれてると思います。


自粛

大震災を受けて各方面でイベント等が自粛されています。
私の地元の大きなお祭りも、今年は開催中止と決まりました。
あのお祭りが?
新聞記事を読んでびっくりしました。
リオのカーニバルではありませんが、
その年のお祭りが終わった打ち上げの翌日から、
次の年のお祭りの準備をする。
なんて話を聞いたことがあります。
万年豊作の秋祭りではなく、寺社仏閣の祭礼とは関係のない、
市民参加の都市祭りなのだそうです。
子供が生まれて、そのお祝いがお祭りの起源と聞きます。
私が子供の頃は街の中心部だけでそのお祭りをしていたので、
有名なわりに実感のないお祭りでした。
(何といっても祭りは自分が参加しないと面白くない。)
親戚がこのお祭りが大好きで、一年準備にかけて開催される情熱を知っています。

開催中止の決断には、関係者各位との調整や意見の取りまとめに苦労したことでしょう。
この災害時にお祭りムードじゃないだろう。

一年かけて準備されてきた方々。
初子のお祝いを来年に繰り越された方々。
決断に敬服します。

親バカですみません

新3年生になって自由組手で試合ができる。
息子にとってこの日をどんなに待ち望んでいた事でしょう。
年中から空手を習い始め、
基本組手で反則負けをして以来、
空手に魅力をうしないつつあったように見えた息子。

「自由組手がしたい!!!」

と娘や私に突きや蹴りを入れてくる息子。
でも、息子の視野は狭い。
まだまだ私の方が身長が高いので、
拳しか見ていない息子の目線に気が付いて、
頭を真上から”隙あり”とばかりに、ピシっと叩くのです。
オホホ。
「相手の全体を見ないからそうなるんじゃ
亀仙人のように私は息子に言います。
「クッソーーー!」
息子の興奮をあおってしまいました。
息子の体はとにかく痛い。
体脂肪を測ったら絶対一ケタだと思われる骨ばった体に、
絶対私のDNAではない運動神経の良さ。
加えて私ゆずりの負けず嫌いが加わって、
私や娘に挑むのですが、
私だってまだまだ負けていません。
息子の隙を見つけて攻め込んで、息子が泣くまで攻め続けてしまいます。
まぁ、最後は私の全体重を使った寝技になってしまいますが。。。
ですから自由組手の稽古になると、がぜん張り切りだすのです。
大会前の稽古で支部長先生の娘さんに稽古を見てもらった時にも、
”上手いね”と褒められちゃいました。
「でも~~
息子は基本とか型とか地道な稽古が嫌いなのよね~」
娘さんにそう言うと、
「私も!!」
だそうです
クリスマスプレゼントは、
マウスピースが欲しい!
と言った息子です。
届いたマウスピースを自分の口に合わせるのも、何度も何度もしちゃって、
ぐにぐににさせちゃったりして。
なんだかなぁ。
でも、
これがきっかけで稽古に集中してくれたら。
そんな風におもう親バカな末ママでした。

はい、型は一回戦で負けました。
やっぱり。
としか言いようがありません。
ですが、組手はみごとでした。
2年まで基本組手をしてきた子に自由組手はとても難しいようです。
技を決める
って本当に難しい。
前日に乾電池が買えなくてバッテリー残量を気にしつつ撮影し、
親バカな映像集になってしまいました。





6年生になると組手も本当に迫力あって、
息子にも期待しちゃいます。
中学生の試合も撮影したのですが、
息子にカメラを預けてしまったので、とてもお見せできる状態ではありませんでした。
残念。
1年で大きく成長する子供達。
でもこの先、私の老後の楽しみに大事に取っておきたいと思います。

家族で

支部長先生がお仕事で不在の時には、
奥様先生が中心になって稽古が進みます。
生徒の人数が多いので、
級に分かれた稽古や学年に分かれた稽古になると、
支部長先生の御子さん達が先生になります。

高校生のお姉さん先生や高学年のお兄ちゃん先生が幼年さんの型を見たり、
アットホームでホンワカあったかい指導です。
ですが、
真面目にちゃんと稽古しないと、
本当のお母さんのように、
本当のお姉さんのように、
厳しく叱ります。
子供の生徒はみんな名前で呼ばれます。
本当のお父さんやお母さんやお姉さんやお兄さんみたいに、
「●○!!」
と名前で呼ばれます。
先生方のお子さんと同じように、接してくれます。
だから親達は安心して道場に通わせます。


もちろん、私も、自分の子供のように注意しちゃいます。
自分の子供には、とりわけ厳しく叱りつけちゃいます。
この前の稽古で、息子がとんでもないことをしでかしたので、
思いっきり、叱ってしまい、気まずい空気を漂わせてしまいました。
ごめんなさい。

初段合格

いえいえ、私のことではありません。

前の道場でも一緒だった、リュウが初段に合格しました!!
おめでとう!!
リュウに初めて会ったのは、リュウがまだ年長さんだったときね。
ママと一緒に私服で体験稽古に来ていたよね。
なれるまでしばらく時間がかかって、泣けちゃうときが多かったよね。
小学校に入って家が同じ公団住宅ということもあって、
娘と一緒に登校することになって、
娘もリュウのことを、
「弟がもう一人できた!」
と喜んでいたっけ。
リュウママとも仲良くさせてもらいました。
リュウが初めて試合でトロフィーをもらったとき、
「よっぽど嬉しかったんだね。
寝るとき、トロフィーを抱えて寝たんだよ~」
なんて教えてもらって、私もとっても嬉しかった。
そんなリュウの元気が少なくなってきたと聞いて心配してたけど、
同じ道場に移ってから、
どんどん、どんどん上手になって、
上級者稽古で習った型を休憩時間に一人で復習してました。
「スゴイねリュウ。もう覚えちゃったんだ
苦手な順路の型を教えてもらったり、移動基本を教えてもらったりしてました。
リュウの蹴上げ蹴込みはとても綺麗で、先生にも沢山褒められました。
年が明けてから、最前列の中央で稽古を受けていました。
私達の道場は身長が低い子供は前、大人は後列、その程度しか並び方が決まっていません。
消極的な子供は先生の目が届き難い、壁側の2列目とかに逃げてしまいます。
(そうは言っても、先生は何処へ行こうとちゃ~~んと見ていますよ。)
自分が上手になりたいと思えば、より多く先生に見てもらえるよう、
前に前に、真ん中へと行きます。
先生が促さなくても、リュウは稽古のたびにその場所に立ちました。

1級に受かったら、初段受験へ。
当然のように進むとおもわれがちですが、
1級に受かったから、初段審査を受ける資格ができたわけではありません。
級と段とでは、要求される技術の高さが違うのです。
段審査の日が近づくにつれ、先生の指導がどんどん厳しくなっていきました。
場所はもちろん真中の最前列。
先生の眼の前で基本移動から型、組手の指導を受けます。
他の生徒にももちろん先生の注意は飛びますが、
リュウに向けての注意は本当に細かく、
指先の角度や足の向き、癖になってしまった動きを注意されます。
時々、低い声で、
「それじゃ合格できないぞ!」
と、厳しい口調がなんども聞こえてきます。
(リュウ、頑張ってる。
あんな至近距離で先生に注目されて稽古するなんて、
私だったらプレッシャーで息出来ないよ。)
先生の厳しい口調に一生懸命答えているリュウ。
直そうと懸命に努力しているリュウ。
「上手くなったじゃないか。」
努力に対して、必ず先生は褒めてくれます。

段審査の当日
先生は審査員として忙しく立ち回っていました。
他の道場の先生は、受験する子供につきっきりで指導して、
「先生方、集まって下さい。」
という役員の先生の声がしても、指導し続けていたり。。。
リュウは淡々と自分で基本や型を復習していました。
「稽古の通りやればいいから。」
忙しい中で先生がリュウに近づき、そんな言葉をかけられたようでした。
追い詰めるようなことなど全く言わず、
あの稽古中の厳しい言葉は稽古中だけのものだったのです。
逆にいえば、先生も日々の稽古で審査への指導は完成!
と、されたのかもしれません。
さりげな自尊心をくすぐり、
くじけそうになった子(人)に、いかにやる気が出るようになるか考えてくれ、
決して他の子(人)と比較することなく、
その子(人)それぞれの良いところを褒めてくれ、
直さなきゃいけない所を解りやすく教えてくれます。
道場に小学生が多いのは当たり前です。
中学生、高校生、大学生、社会人。
そして先生より年上で空手を習い始めるて続けられている生徒も多くいらっしゃるのは、
その指導方法だからこそだと思います。

落ち着いて審査を受けていたリュウ。
順番を待っている時の後ろ姿の背中の大きくなったこと。
もう、あのころの泣き顔はどこにもありません。

「いつかリュウが反抗期で、私のこと無視したら、
”ママ~”って泣いてたのにね~
って言ってやる!」
なんてリュウママと笑いながら話した事があったけど、
立派になった背中を見ていたら、もうそんなこと絶対言っちゃいけないな。
と反省しました。
だれに追い立てられるわけでもなく、自分の意思で稽古時間を増やして、
そうして初段に合格した。
自分自身の力で、成長した、リュウ。
私自身も稽古するので、負担とか全く感じないけど、
道場への送迎も大会の付き添いや講習会。
家族も大変だったと思います。
自分自身の力だけど、家族で合格できた初段だよね。


「段審査はとにかく緊張して、普段の60%が出せればいいほうだ。
だから試合に沢山出て、緊張しないように慣れるんだ。
普段の60%しか出せないなら、稽古で100%以上出せるようにしよう。」

移籍してすぐのころ、先生にそう教えられました。
その教えを守って稽古に励む毎日です。

大震災

今まで見たことない光景が、目の前のテレビから流れています。
何人もの方々が被害にあわれ、家族と連絡の取れない方々や、
家族知人を目の前で助けることが出来なかったと途方にくれている方。
子供を捜す親。
親を探す子。
それなのに私達は昨日と同じ日を過ごしている。
常連さんのご実家が気仙沼で、連絡がまったく取れないと。。。
それなのに私はお昼ご飯に回転寿司なんか食べちゃってる。
テレビの中のアナウンサーや解説者の言葉に、頷いたり、反感を感じたり。
ここぞとばかりに作業(防災)服に着替えてマイクの前で話し始める政府のお偉い方々。
災害と言うより、戦場と言った言葉が思い浮かんでしまう映像。
近所のホームセンターで、
乾電池や懐中電灯、転倒防止グッズや水が売り切れ状態だそうだ。
代理店をしている損保会社から、
被災されたご契約者様への対応について
と言う文書が送信されてきた。
消費電力を抑えるための計画停電の地域に入らない私達。
変わらない日常が、いつか、大きく変わる日が来る。
40年前、そう言われて、
その当時は防災地図と呼んでいたハザードマップを、居間に張った。
学校で防災訓練のたびにおばあちゃんの縫ってくれた防災頭巾をかぶった。
黒字に赤い絣模様の肩までたっぷり綿の入った頭巾。
確か学校で一括購入するか、家庭で作るか選べたんだった。
家庭で作るなら、と作り方のプリントをもらった気がする。
その寸法は布団かわりに椅子の座面と同じくらいの縦横サイズ。
でも、
椅子からはみ出した防災頭巾は、クラスの中で、私一人だった。
「カッコワルイ!」
母親に文句を言ったことがあった。
戦中生まれの母親は、事細かに私に説明した。
頭はモチロンだけど、後頭部から背中、肩を守ることは凄く大切なんだ。
高校生になって、防災頭巾は卒業になった。
初めて座る座布団なしの椅子。
その冷たさを思い出してしまった。

93チーム中・・・

2月20日に行われた重奏コンテスト。
上位4チームが東海北陸地方大会へ進めます。

娘達の演奏は、前回の反省をきちんと克服して、
堂々と譜面を見ず演奏していました。
そう、良い意味で場慣れしてきたと言うか、
自分達の音楽を誇り高く、力強く、演奏してました。

「大きくなったなぁ。」
親の欲目ですが、本当によく頑張りました。

実はyumi先生からのアドバイスはもう一つあったのです。
「私達の音楽をききやがれ!そう言う気持ちで演奏して。」
と。
娘達はその言葉通り、自分の気持ちを前に前に出していました。

大会の結果。

出場93チーム
娘達の順位 5位

なんと、5位です!!!
東海大会出場には及ばなかったけど、
満足いく結果が出せて、娘達はとても喜びました。
そしてyumi先生にもとても喜んでいただけました。

なきむしちほちゃん
そうそう、泣き虫でした。
本当に、何かあるたび、泣いていましたね。

最近、娘の泣き顔を見たのはいつだったかなぁ。
思い出せないくらい、泣かなくなりました。
いつまでも幼い娘を心配していましたが、
こんな風に成長していくんですね。
yumi先生、本当にありがとうございます。



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